ぐらぐらっと震度4。

diary | 2003年9月20日 18:43:11 | あべっち

今日、午後0時55分。
ぐらぐらっと揺れた。

あっ、地震だ!!
関東大震災かも!?

と、とっさにノートPCを抱えデスクの下に潜った。

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鼻血ぶ~。

diary | 2003年9月19日 7:01:40 | あべっち

昨夜午後10時過ぎの都内某駅。
乗換の電車を待つ私。

すると、突然。

鼻血が・・・・ぶ~~。

とっさに、手に持っていたハンドタオルを鼻に。
しかし、ドバドバ出続ける鼻血。

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取材受けました。

diary | 2003年9月7日 0:21:10 | あべっち

実は、金曜日に某雑誌の取材を受けました。
んで、それのために作った資料を公開します。

取材用資料(未完成版)
(パワポをHTML書き出ししただけなので、一部のブラウザでは見れないかも)

ですが、完成版を会社のPCで作ったため、自宅にデータを送り忘れました。
なので、完成版は近日公開ということで・・。

掲載される雑誌は今月末ごろ発売です。

ハードで静かな夜明け。

diary | 2003年9月6日 19:28:19 | あべっち

昨夜は、うちのチームのリーダーと広報の人が辞めたので、送別会に行った。
仕事が片付かなくて、ちょっと遅れてタクシーで向ったが降りてから道に迷った。

んで、飲み会は結局40人以上きてたみたいですごく盛り上がったけど、取材の準備でほとんど寝てなかったワタシは、酒に酔って眠くて眠くて大変だった。

結局、朝までカラオケという状況になり、俄然元気が出てきた。
結局、午前4時過ぎに解散。場所は恵比寿

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I shout my life!

diary | 2003年9月3日 0:58:26 | あべっち

そりゃ、生きていれば理不尽なことや納得出来ないことなんか山ほどあるさ。
我慢しなきゃならないこともいっぱいあるし、頭に来ることだってある。

それを自分の理性が抑えて、こうしてなんとか生きている。

でも今日は、上司に「納得できないことは嫌だ。」と言った。
まぁ、いろいろあるけど、嫌だと言ったのは本当に久しぶりだ。

今の会社を辞めようと思ったことは、正直言うと何度もあった。

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肩が重い。

diary | 2003年8月20日 7:00:50 | あべっち

たぶん呪われてます。
肩に人が乗ってるような感じです。

しかも、寒いです。

お腹が弱いワタシは、かなり大変です。

がんばんべ~~。

@会社。

diary | 2003年8月14日 9:23:02 | あべっち

忙しくて、思考回路がぶっ壊れてます。
あと18日間はこんな感じなんだと・・・確信。

がんばんべ~。

タイムリミット13分前。

diary | 2003年8月13日 6:57:48 | あべっち

今週は、睡眠時間3時間で頑張ってる。
かなりハードウィークになってる。

昨日は、朝ちょっとだけ雨が降っていたのでバスで駅まで行った。
だから、帰りは三鷹で総武線を降りバスで帰った。

バスの時間をチェックした。
学校が夏休みだから本数が少ない。

時計を見ると”午後8時57分”だった。
次のバスは”午後9時10分”。
13分前だった。

この13分に何をしようか考えた。
そして、ワタシの脳が出した答えは”そうだ、松屋に行こう!”だった。

2日連続になることも忘れ、猛ダッシュで松屋に向った。
いつもの”豚生姜焼き定食”の食券を買い、店内へ。
なんでカレーにしなかったのか・・・と少々後悔したが、それはそれ。
料理が出てくれば、あとは”ガッポガッポ”食いまくるだけ。

午後9時9分。
食べ終わり水を一口飲み、店を出た。

一目散に約50メートルほどの道のりを走ってバス停へ。
なんとか間に合った。
イスに座り、「ゼッタイ体に悪いなぁ~。」と少々反省。

13分間の死闘を戦い抜いた自分・・・アホだ~。

Tired Monday。

diary | 2003年8月12日 6:59:53 | あべっち

昨日は10時ちょっと前に帰宅。
途中、また松屋に行ってしまった。
疲れてたから、誘惑に負けてしまったのだ。

空腹時に商店街を歩くのは危険だ。

それから、シャンプーを買った。
汗っかきなので、夏はシャンプーが減るのが速い。

さてと、今日は雨。
がんばんべ~。

Typhoon Saturday。

diary | 2003年8月10日 0:10:24 | あべっち

今日は、台風10号の影響で朝から風が強かった。
なのに、ちゃんと耳鼻科に行ってしまう自分の強さに敬意を払いたくなる。

昨夜、なぜ午前3時に寝たのかと言えば、それは残業をして帰宅が遅かったからというのも一因だが、それだけではなかった。

実は、学生の時、友達が不倫の末に妊娠してしまったことがある。
ワタシともう一人の友達は、彼女にそのことを相談され、彼女の将来のことを考え、悩みぬいた挙句、中絶をすすめた。
ワタシは時々、その時のことを思い出しては悲しい気持ちになってた。
あれから数年経った今でも、中絶がベストな選択だったのか分からずにいた。

その彼女から、突然電話が・・・。

彼女はついに、新しい彼氏に中絶のことを話すと言う。

「これから”まっとう”な生き方をしていくためには、不倫とか中絶をした過去の自分を恥じてちゃダメだってことに気がついたの。」という彼女。

彼女の声に強さを感じた瞬間だった。

中絶手術に付き添ったワタシは、病院で涙を流していた。
彼女が不倫をしていたことを知っていながら、それを見守ることしか出来なかったことを悔んでいた。

ちょっとだけ報われた様な気がして・・・
ちょっとだけうれしくなって・・・
ちょっとだけ笑顔になった。

これからも大切な友達の一人であることを確信し、眠りについたワタシがいた。

そして、3時間後。
風の音で目が覚めた。

結局、耳鼻科とスーパーに行っただけで、あとは家で”引きこもり”してた。
そんなもんさ。台風の日は。