まいった~~~(ーー;)

diary | 2002年10月23日 17:13:00 | あべっち

うちのデスクトップPCが壊れた。
というか、壊した。
おととい、レジストリをいじった。
あるソフトが起動できないようにするためで、ネットで調べた情報をもとにやった。
その後は、普段と変わらない状態で使用することが出来ていた。
しかし、ノートPCとネットワークを通じてデータのやり取りが出来なくなっていることに気がつき、OSをインストールしなおすことにした。
そこで、システムの復元をすれば良かったのだが・・やらなかった。
昨晩、WindowsMeのインストールを始めた。
そこで、起動ディスクを作っておけばよかったのだが、以前作ったものがあると思い作らなかった。
しかし、インストール中にエラーが発生し、キャンセルをクリックし、見て見ぬふりをした。
インストールが終了し、起動してみたら壁紙が表示された段階で起動が終了してしまった。
何度やっても同じ状態で止まってしまった。
まずいと思い、起動ディスクで起動させようと思ったら起動ディスクが見当たらない。
ピンチだ。
どうやってこのピンチを乗り越えようか考えているうちに寝てしまったようだ。
ノートPCで起動ディスクを作ればいいのだが、FDドライブが無い。
ネットオークションで調べたらMeの起動ディスクを発見。
これでなんとかなりそうだ。

24年間。

News | 2002年10月18日 0:53:00 | あべっち

1978年は、私が生まれた年。
1978年は、北朝鮮が日本人拉致工作を行った年。

あれから24年。
私の24年間は、自由な人生。
好き勝手な暮らしを満喫している。
拉致被害者の24年間は、苦しみと我慢の日々。
監視下におかれ、家族と連絡を取ることすらできない日々。

本当につらかったと思う。
24年ぶりに故郷に帰った5人の拉致被害者は、旧友や親戚の人たちとの再会に涙し、素直な感情を表現していた。

もしかしたら、マインドコントロールされているのかもしれない。
北朝鮮の政府は、国内メディアに厳しい言論統制を義務付けているわけだから、拉致被害者の人たちの発言も厳しくチェックしているのかもしれない。
拉致被害者の人たちは、今回、子どもたちを北朝鮮に残したままだ。
本音を語って、北朝鮮の逆鱗にふれ、子どもたちに危害が加えられるのではないかという心配を抱えていると思う。
しかし、その心配は無いのではないだろうか。
子どもたちに危害を加えたら、日本は国交正常化協議の席には着かないだろうし、経済支援や食糧支援もしないと思う。
そうなれば、ロシアも北朝鮮と友好関係にあるが、世界的世論には勝てず、支援はできないだろうし、北朝鮮の現体制は自然に崩壊するのではないだろうか。
これらは、あくまでも推測だが可能性がまったく無いわけではないと思う。

本当に、24年間は長いな~と実感した。

リベンジャー誕生。

diary | 2002年10月16日 23:57:00 | あべっち

昨日の面接は負けた。
敗北。完敗。勝負に負けたのだ。
極度の緊張のせいか、自分の素質の無さか、言い訳じゃなく後悔だ。
きっといつか復讐してやる。
「君じゃなきゃダメなんだ。」と言わしめてやる。
そう心に誓った。
前向きな決意をしたかっただけ。
そうじゃないと、また一段と弱くなってしまいそうだ。
一年前の自分は、自分自身との戦いの日々を送っていた。
あの時みたいに、強い自分でありたいと思う。
今年に入ってからどんどん弱くなっている気がする。
強くなれ!
私は、リベンジャーなのだから。

緊張癖。

diary | 2002年10月16日 7:06:00 | あべっち

自分は緊張するほうだ。
たとえば、面接。
コチコチになってしまって、事前に用意していた志望動機とか質問に対する答えを忘れてしまうのだ。
頭の中が真っ白になると、あせってしまって、早口になって、論理立てて話が出来なくなってしまう。
面接の後は、いつも反省と後悔が自分を埋め尽くす。
手のひらに、人と言う漢字を三回書いて、飲んだら緊張しなくなると言うが、私には効き目が無い。
今日もそうだった。
事前に要点をまとめたメモは10ページにもなった。
すでに緊張している自分に気がついていたからこそ、万全の準備をしておきたかったのだ。
しかし、面接会場に入った瞬間に頭の中は真っ白にリセットされてしまった。
あせった。不安になった。
このままじゃ熱意ややる気が伝わらないのではないかと思った。
もうひとりの自分が耳元で「落ち着け!」と叫んでいた。
なんとか話したいことのキーワードが思い浮かんだが、話したい事の半分も話さないまま面接は終わった。
悔しくて、電車の中で涙が出そうになったが、ここで泣いたら自分の負けだと思い我慢した。
そうやって、少しずつでも確固たる精神的強さを養っていきたい。

テロリズムと平和主義者と未来。

News | 2002年10月15日 9:20:00 | あべっち

今度は、南の楽園バリ島でテロが発生したようだ。
100人以上の人が亡くなり、数百名ものケガ人が苦しんでいる。
ニューヨークの世界貿易センターが崩壊してから、一年余。
殺伐とした事件が無くなる日は、いつになったら訪れるのだろうか。
テロに対するアメリカの強硬な態度が、テロリストを実行に駆り立てるのだろうか。
昨今の平和主義者は、口々にアメリカの強硬姿勢を支持したり、武力行使を容認している。
でも、それで本当に平和は訪れるのだろうか。
争いのない、穏やかな時間を送れる日が来ることを心から願う。

自分がやるべきこと。

other | 2002年10月13日 16:20:00 | あべっち

私は、インターネットが大好きだ。
計り知れないほどの可能性を持つインターネット。
この分野で、私がやれることはなんだろうと考えてみた。
自分は、過去にWeb制作を仕事にしていた時期がある。
それを仕事にしたいと思ったからこそ、独学で地道に勉強した。
Webサイトを見た人に、情報をわかりやすく伝えるサイトの構築に心掛け、ある程度の成果はあったのかもしれない。
しかし、自分ではそれを実感できなかった。

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コーヒーあれこれ。

eat & drink | 2002年10月12日 14:46:00 | あべっち

今、キャラメル味のホットコーヒーを飲みながら書いている。
いつもは冷たい麦茶だったり、スポーツドリンクだけれど、今日はコーヒーと飲みたい気分だった。
やかんでお湯を沸かし、キャンプ用のシルバーのマグカップにディスカウントショップで買ってきたコーヒーの粉を入れ、お湯を注ぎ、キャラメル味のシロップをたらして完成。
ちょっと甘く、ほろ苦いコーヒーの完成だ。
お金に余裕があるとスタバで「キャラメルマキアート」を飲みながら本を読んだりするのだけれど、今は・・・・セルフで我慢しよう。
コーヒーと一口に言っても、種類はさまざまである。

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もしもノーベル賞を受賞したら・・・・

News | 2002年10月10日 12:40:00 | あべっち

東大の名誉教授のノーベル物理学賞に続いて、島津製作所の社員がノーベル化学賞を受賞した。
突然のことで、本当に驚いている様子をテレビで見た。
奥さんも家族もビックリしているようだ。
でも、経歴とか個人情報が報道されて、ちょっとかわいそうだ。
“奥さんとは見合い結婚だ”なんて報道しているテレビや新聞もある。

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東京鉄道物語。

diary | 2002年10月8日 1:51:00 | あべっち

今日は、いったい何本の電車に乗ったのだろうか。
最初は、中央線で吉祥寺に行き、井の頭線で渋谷のひとつ手前の神泉に行った。
道に迷って歩き回って、ようやく目的地に到着。
それから、井の頭線で渋谷に行き、山手線で代々木に行き、総武線に乗り換え、浅草橋へ。
そこでも、目的地にたどり着くまで何度も同じところをぐるぐる歩き回った。
それから、総武線&中央線で帰宅。

電車にはいろいろな人が乗ってくる。

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ゆで卵じゃなくて温泉卵な自分。

other | 2002年10月5日 22:20:00 | あべっち

昨日に引き続いて美味しんぼネタです。
今日、いつものように漫画が200冊ほど置いてある我が家のトイレに入り、「美味しんぼ」を読み始めました。
すると、「口で自分の人柄を語ってもシラけるだけ。食べ物で自分のことを伝えたい。」というページに行き当たりました。
以前、何度も読んだところなのに、なんだか今日はその言葉が異様に引っ掛かり、それから自分を表現する料理って何だろうと考え始めてしまいました。

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