ソフトバンク携帯に移ろうかな。

予想外の料金体系を打ち出したソフトバンクモバイルについての記事。

ソフトバンクモバイルは23日夜、「番号ポータビリティー」(番号継続制度)開始にあわせて新料金体系を打ち出した。音声通話の定額制導入や、ライバル各社の割引率の継続などが柱。孫正義社長は「大人のソフトバンク。料金競争は行わない」と明言してきたが、会見では「大人のソフトバンクになりきれなかった」と前言を撤回。加入者に最も関心の高い料金を訴求し、一挙にシェア拡大を狙う姿勢を鮮明にした。

予想外の料金プランに、auを家族で6台も使っている私は、ソフトバンク携帯に予想外に移ってみようかと思っています。
今日、ランチに出掛けた時に、六本木のソフトバンクのショップに行ってみました。いくつか機種を見てみたのですが、欲しいと思っていた機種におサイフケータイの機能がなかったり、まだ新機種が出揃っていないので、まだまだこれからなのかなと思います。
それに、新料金プランは26日からスタートするそうで、もうちょっと待っていようかなと。

安いだけじゃないと期待しましょう。

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