粉飾決算の本を買いに行ったつもりが、なぜか2004年会で飲み友になって以来の付き合いである株式会社もしもの実藤君の本を見つけて買ってしまいました。
タイトルが、「もしも落ちこぼれが社長になったら…」。
おいおい、落ちこぼれって、、、と思いましたが、自分をそう言えるというのは大事だと思います。
というのも、私が昔から見てきている若手経営者の中には、会社が大きくなるにつれて勘違いしてしまう人がいるのです。そういう企業は、あまりうまくいっていません。
もしもが、これからも成長するように願いつつ、今週はこの本を読みます。
| もしも落ちこぼれが社長になったら… | |
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実藤 裕史
ダイヤモンド社 2008-05-16 おすすめ平均 |



今、あなたに必要とされている事が書いてある本
IT企業家の奮闘記