さくら。

森山直太朗の「さくら(独唱) 」にハマった。
これを聞きながら仕事していると、涙が出そうになる。
“惜別”という言葉にぐっとくる。

もう5月で、
桜の季節は終わったのに、
どうしてこんなに心に響くのだろうか

小学校の同級生は、今何をしているのだろうか?・・・とか、
過去を振り返ることが多くなった。

実家に帰ることが年2~3回になり、実家を出て6年が過ぎた。
あの時代の友達とは、手紙のやり取りも、メールのやり取りも、電話もしなくなった。
そうして遠い過去の記憶は、片隅にそっと仕舞い込まれる。

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